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| ★共産党「高齢者への負担増中止」を市長に申し入れる |
| 市議団は、2006年7月22日、特に増税が集中した「高齢者への負担増中止と新座市でできる軽減措置」を市長に要求しましたが、救済措置は一切取られませんでした。 |
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〈市民の声 〉坂井さんの例
一体どこまで絞り取るのか
05年に老年者控除が無くなり、公的年金控除の縮小で所得税も5倍以上、国保や介護保険料もあがりました。住民税は非課税でしたが、06年に初めて住民税を課税され、07年度は6万円になりました。
収入のない者から一体どこまで絞り取るのか。もし病気でもしたらと不安と怒りでいっぱいです。
(資料 税金ばかりどんどん上がる・参照) |
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| 市民アンケートより↓ |
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練馬にいた時は医療費が中学まで無料でした。公園も少なく子育てしにくい。安心して歩ける道路が少ない。市民のほうを見ていない。
(20代女性・主婦) |
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今の政治はやっぱり自己中心の自分の欲で動いている。お上の政治がだめで私は殺されそうな気がします。人間としてのやさしさが欲しいです。
(60代女性・菅沢) |
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弱い者の味方になって下さい。私達のように給与の少ない市民には今の税率はきびしいです。税金を払うために貯金を崩しています。
(30代女性・勤め人) |
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