 |
 |
建設常任委員 石島よう子市議 |
|
介護保険料の引き下げを
Q.介護保険料が高いという市民の声が多い。次期の保険料の見通しはどうか。
A.国から、県、市に対して保険料の上昇を抑えるよう要請がきている。国や県の動向を見ながら的確な保険料の設定をしていきたい。
その他 障がい者の交通費補助申請の簡素化を。 児童センターや公民館ロビーを活用した中高生の居場所づくりを。 大震災の被災者支援として水道料金の減免を。 |
|
|
 |
 |
総務常任委員 工藤かおる市議 |
|
放射能対策の強化を
Q.各学校で一カ所だけでなくホットスポットになりがちな雨どいの下などきめ細かく測定を。土壌や食材など放射線量の測定体制の強化を。
A.全小中学校、数カ所の測定を継続しておこなう。
その他 内部被曝など講演会の開催を。希望する市民に放射線量計の貸し出しを。 飲料可の災害用指定井戸の明示を。 放課後児童保育室の入所基準緩和を。 市内被災者の相談会開催を。 中央図書館に自習室設置を。 |
|
|
 |
 |
厚生常任委員・副議長 笠原すすむ市議 |
|
見えにくい交通安全標示の改善を
Q.道路上の交通安全標示(「止まれ」など)が見えにくくて危険な場所が多い。改善が必要だ。
A.堀ノ内2丁目や石神小付近は現地確認し工事を実施した。市内を一斉点検し、通学路や利用者の多い箇所から順次、再表示の工事を実施する。
その他 教職員の異常な「多忙化」の解消を。 国保の一部負担金(窓口医療費)減免を実施せよ。 介護保険利用者のために負担軽減が急務だ。 |
|
|
 |
 |
総務常任委員長 朝賀ひでよし市議 |
|
ボランティア対策の充実を
Q.ボランティアを希望する市民の増加に伴いコーディネーター等人的強化や団体間の交流、研修をおこなえる組織作りを。またボランティアに関する資料室を。
A.ボランティア団体の交流や研修ができる組織については検討してみたい。
その他 原発から撤退すべきと考えるが市長の見解は。 県道の歩道整備を県に求めよ。 「にいバス」改善に市民の声をいかせ。 小学校体育館の改修を少しでも早く。 |
|
|
 |
 |
文教経済常任委員 こじか伸衛市議 |
|
恵山通りの交通安全対策を
Q.恵山通りは、十文字大学の学生も増え、通勤、通学者が集中し大変危険で事故も多発している。抜本的な交通安全対策を。
A.9月議会が終了後、直ちに地権者の皆様に市長が直接お願いに伺う予定です。あらゆる手段を考え誠意をもって当たっていきます。
その他 学校給食で地産地消を積極的に進めよ。 遊休農地の有効活用のため「農地バンク」設立を。 |
|
|
 |
 |
厚生常任委員 小野だいすけ市議 |
|
通所施設利用の精神障がい者の食事補助を
Q.精神障がい者通所施設利用者へ食事の補助を。
A.調理室を改善して栄養バランスが良い食事が出せる事が望ましい。担当職員と協議していく。
その他 新座市非核平和都市宣言を。 新座市平和展のさらなる充実を。 旧新座小を防災の拠点に。また説明会では地域要望を聞け。 震災支援ボランティアの充実を。 若年者の資格取得やスキルアップヘの援助を。 若者への家賃補助制度の創設を。 |
|
|