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総務常任委員 朝賀ひでよし |
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Q.シャトルバス廃止後のあり方を検討しているが、市役所への交通不便地域にはきちんと交通手段を確保すべきではないか。
A.庁内検討委員会で検討を行っている。早急に結論を出したいが、しばらく待ってほしい。
その他 住民税の誤った課税の例をどう検証し対策をとるのか。 市民サービス切り下げの「行財政改革」の推進はやめよ。 集会所は古い建物から建替えはすべき。 |
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厚生常任委員 保坂フミ子 |
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Q.志木駅南口の銀行前の歩道は放置自転車であふれ、通行者に危険である。シルバー人材センターに委託し、改善できないか。
A.月曜から金曜までの通勤時間は撤去に当たっている。駅前商店街に自転車置場の未設置も一因だが、今後検討してみたい。
その他 火災、震災の罹災者に公的援助を。 高齢者の見守り体制を。 介護士の労働条件改善を。 本多児童センター等で中高校生の居場所作りを。 |
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副議長・建設常任委員 こじか伸衛 |
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Q.市民には工事費の5%10万円限度の助成で地元業者の仕事確保につながる住宅リフォームと耐震診断・補強工事助成の創設。
A.「住宅リフォーム助成制度」の地域経済波及効果は認める。「耐震診断・補強工事の助成制度」と一緒に検討します。
その他 小規模工事登録業者への発注を増やすとともに、同じ業者に偏らず多くの業者に仕事を。 新座駅南ロ広場の自転車置場是正を。 恵山通り起点T宇路交差点の安全対策を。 |
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文教経済常任委員 石島よう子 |
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Q.放課後児童保育室の児童数は10年間で2倍になり臨時一種職員の必要数も増えているが、10名近い欠員が続いている。雇用条件改善が必要では。
A.欠員が続いているのは雇用条件も関係していると考えている。委託先の社協と協議していきたい。
その他 少人数学級は学習と生活の両面で効果がある。新座市でも小中学校の全学年で35人学級を実施し学校間格差の解消を図るべき。 バス停「片山小学校」に屋根の設置を。 武野通りと片山地内の市道の舗装改善を。 |
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建設常任委員長 笠原すすむ |
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Q.障害者自立支援法で障がい者と家族の負担は増加した。一方、市は年間一億円の負担減だ。独自の支援策をとる自治体も多い。新座市も強化せよ。
A.一時的な予算の増減で施策は選ばないが、新体系への移行もあり、負担増にならぬよう検討する。
その他 都市計画道路 東久留米・志木線の進捗状況を住民に説明せよ。 旧公団住宅の削減計画に市長も反対声明を。 小中学校の予算を増やせ。 子ども医療費は小学校卒業まで無料にせよ。 介護保険を改善せよ。 |
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